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くぴいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい 今は考え付いたストーリーを頭の中でシミュレート中 細かいとこも考えたりして、ほんとうにこのストーリーでいいのかどうかをシミュレート。 考えた末、一旦また却下にしようかと思ったんだけど、なんとかいけそうなことを思いついてとりあえずシミュレート続行中 まだモヤモヤな部分が一杯ある。 主人公や仲間、ラストにどう繋げるかとかたくさん。 良い案を考え付いて、モヤモヤな部分が晴れたらストーリーは完成する。 そしたら製作に入れるかな やはり「考える時間」をもっと作らないとダメだ。 余計な事しないで、じっと頭の中でストーリーを想像して創造する時間をね。 この時間をもっと積極的に作っていかないと進まない。 家だとどうしてもパソコンしたりテレビ見たりしてしまう。 何もしないでじっとツクールについて考える時間を取ろうとはしないw 考えるとしても風呂と寝る前だけだ。 やはり外で暇な時だね。 そこでいっきに想像モードに入って、熟考する。 後は製作しながら考えていけば良いという段階に早く行かないと |
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ふおあああああああああああああああああああああああ
見えてきました ストーリー全体が。 最初から終わりまでの流れが。 見えなかった終わりが見えてきました。 一つのなかなか気に入ったラストを思いついたんです。 どうやったかというと このままじゃRPG製作いつまでたっても入れねーと思って 今まで考えまくってきた多数の作りたいシーンらを色々紙に書き出していきました。 「とにかく作りたいシーンを一旦全部まとめて書き出そう」と。 1個前の記事に書いたキーワードがやはり元になってます。 たとえば「温泉」というキーワード。 自分の頭の中で温泉のこういうシーンを作りたいというのは大体あったからそれを書き出す。 次に「クリスマス」。 クリスマスのこういうシーンを作りたいと書き出す。 こうしてとにかく自分が作りたいと考えているシーンを色々書き出しました。 そしてそれらの作りたいシーンを1つのRPGにまとめるにはどういうストーリーにすればいいか考えました。 完全にバラバラな作りたいシーン、つまりバラバラな点を1本の線で結べるストーリーを。 そこで前に一旦白紙に戻したストーリーに作りたいシーンを当てはめてみました。 こういうことはもちろん今までも当たり前のようにやっていたけど、作りたいシーンを全部盛り込めるストーリーは考え付かなかった。 だから一旦白紙になった。 だけど今回はなかなかきれいに作りたいシーンを盛り込めるストーリーがひらめいた。 ストーリーの後半からラストまでのストーリーを考えついたんです。 もちろんまだ大雑把。 ”〜が〜して〜に行き〜作りたいシーンを盛り込んで〜して〜こうなって終わり。” こんな感じで1行でかけちゃうようなストーリー。 だけど今までこのラストのとこが思い浮かばなかった。 今までも言ってきたけど、ラストが超重要だから。 考え付いちゃボツ、考え付いちゃボツの繰り返し。 もしこのストーリーでいくなら、ストーリーの細かい設定にはいれる。 だけどもうちょっと考えてみる。 本当にこのストーリーでいいのかどうか。 このストーリーは面白いのか、自分が好きになれるかどうか。 |
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